2010年03月13日

みなさん、ありがとうございます。

NHKの番組の出演を終えて帰ってきました。
反省点もあり、納得できた点もあり、非常に勉強になりました。

詳しくはあらためて書きますが、ブログのコメント欄でいただいた反応は予想通りのものでした。
皆様のご発言はひとつも削除せずに残しております。今後、あらためてひとつひとつのご発言を読ませていただいて、今後に活かしたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

schwab-title-240.jpg
http://anpo50.seesaa.net/
http://kichidoko.exblog.jp/

posted by あつこば at 01:10| Comment(15) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わるいけど、左を演じて
お金儲けたいのかなとか思いました
今は在日や左の味方すると金儲かるから
なんかむなしい、、
まあがんばってください。
アメリカのしてることは確かに悪い
だからって中国や韓国が正義なのか
みんな自国の国益を護る点では正当なのに
嘘平和主義はやめて欲しい。
Posted by やっぱ売名ですか at 2010年03月13日 02:47

あなたは本当に日本のこれからを考えてます?
私はアメリカに頼らない選択肢も当然アリだと思う
だがあなた方の意見にはそこから先がない
あなたは家の鍵を閉めずに夜寝ますか?
寝れませんよね
あなた方が言ってることはつまりそういうこと
Posted by さ at 2010年03月13日 02:56
どうする安保って、簡単だよ、安保は破棄だ。そして自衛隊を軍隊にする。日本は日本人の手で守る。実に簡単な話。その上で、アメリカとの同盟を堅持するならその同盟関係の中身を調整するのさ。頑張って安保破棄できるように努力しろよ、バカ左翼。
Posted by at 2010年03月13日 03:24
あなたの高圧的な話し方があなたの間違った持論へ反論したいという僕の欲求を完全に打ち消してしまいました
抑止力というのは本当にあるんですね
天晴れです
Posted by at 2010年03月13日 04:29
思想がそうさせているのか、顔が、ゆがんでますよ。画面見てても何か気持ち悪かったです。
Posted by いっせい at 2010年03月13日 09:08
小林さんのご発言で、いい番組になったと思います。お疲れさまでした。
もしも私が出演する場合があれば、━「アンポ十条の会」をつくりませんか━と発言したいですね。
何だか、彼方此方で見かけるコメントが寄せられていますが、夜更かしさんが多いのですね。
Posted by peaceオジサン@茅ヶ崎 at 2010年03月13日 09:32
小林さんお疲れさまでした。
想いをしっかりと伝えようとする人たちの頑張りが
番組を良いものにつくりあげましたね。
やっぱり、政権がかわり人々が表現しやすい雰囲気が活きてきたのでしょうか。
素晴らしいことです。
そして、右側に位置したい人も左側が良いなぁ〜と思う人の
表現をしっかりと掲載している小林さんのサイトは素敵です。
Posted by 明日も晴れ at 2010年03月13日 10:48
米軍機関紙スターズ・アンド・ストライプスが普天間問題を大きく報じており、その中に興味深い意見がありました。

↓↓↓
「中国はアメリカが仮象するほどの脅威ではない。」 
サンフランシスコ大学日本政策研究所の設立者であり責任者であるチャーマーズ・ジョンソンはいう。 
「他国へ戦争をしかけるのをよい考えだと中国が思うには、中国は余りに多くの国内問題を抱えている。」
「中国の急速な軍拡は、アメリカがアジアに居続けることに対する反応だ。もしアメリカがこの地域から軍隊を引き揚げれば、中国は軍事的野心の速度をゆるめるだろう」。
http://www.stripes.com/article.asp?section=104&article=68493
Posted by どろ at 2010年03月13日 10:58
皆さん、コメントありがとうございます。

「安保10条の会」、いいですね〜。
安保10条がなにかわからない方は……ぜひ、調べてみてください。
『どうするアンポ』でも紹介してます。>「安保10条」(^^)
Posted by あつこば at 2010年03月13日 19:20
あつこばさんは、北朝鮮や中国からの脅威に対してどう思っているのでしょうか?
仮に日本が憲法9条を盾に平和外交を繰り広げようと彼らは尖閣諸島にも迫ってきますし、日本海にミサイルも撃ってこれるのです。つまりこっちがどんなに正義=平和主義という観念でいこうとも相手からの理不尽な攻撃もありうるのです。そういったもしもの場合はどうするかという議論になった時に、左翼の人たちは話を逸らせたり、そういう発想自体が危険だなどと議論そのものを封じ込めようとしますよね?耳障りの悪い話をシャットダウンするような姿勢こそまさに中国共産党や金正日と同じですよ。

左翼は、理不尽な暴力に対してどうするかという議論から逃げたまま何十年と過ごしてきたのです。怠惰ですよ。

あなたは街歩いていて誰かに刃物で襲われた時に「僕は争いごとは嫌いなんで助けて下さい」って交渉して助かりますか?あるいは誰かに助けを求めますか?警察を呼ぶんですか?いざとなった時に誰があなたを守ってくれるんですか?

この問題から左翼はずっと逃げてきたんです。恥を知りなさい。
Posted by のり at 2010年03月13日 21:05
何か、木村さんや本村さんを見てたら
戦争がなくならない理由が分かるような気がしました。9条教の人はモテなさそう。。
Posted by 9条廃止を at 2010年03月13日 22:05
はじめまして。NHKの番組を見た者です。

日米同盟のことはよくわかりませんが、あつこばさん初めとして画面向かって左にすわっていた皆さんは、戦争は絶対だめで、日本の米軍基地もだめで、日本は世界の国々と話し合って、仲良くつきあおうって考え方ですよね?

そのわりには、あつこばさんではなかったと思いますが、人が話している途中に割りこんだり、けんか腰だったり、放送禁止用語?を言って司会の人に注意を受けたりと、たぶん人として世界共通の最低限度のマナーができていなかった人たちがいたので、この人たちは本気で世界の人と仲良くおつきあいする気があるんだろうか?あったとしても、あのせまい20人ほどのテレビスタジオのなかですら自分勝手にふるまう人たちが、宗教も価値観もまったく異なる他の国の人たちと話し合いができるんだろうか?って素朴に感じたし、同時に、せっかくいい意見を言っていても態度が悪いと誰も素直に受け止めてくれないだろうから、もったいなく感じました。

国と国とのおつきあいも、人と人とのおつきあいと基本は同じだと思います。まず、人に対する接し方から普通にしないとだめだと思うし、テレビを見ている人の共感も得られにくいと思いました。
Posted by furufuru at 2010年03月14日 03:20
中国や北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の側から見てみると、在日米軍……その中でも特に海兵隊と空母遠征軍は、それこそ脅威でしょう。

アメリカは日本周辺の国の政府をすぐに壊滅状態にさせられる軍隊を持っているわけです。そしてそれを日本が基地の提供や思いやり予算で支えています。

中国は空母を造っていると言われていますが、まだ保有していませんし、在日米軍のように訓練を重ねて熟練された空母艦載機の乗組員もいません。

中国とアメリカは経済的にも深い関係がありますから、戦争は起こせないでしょう。ですから過剰な軍事力はお互いにムダです。

まずは、在日米軍の中でも日本の防衛とは関係がない海兵隊に撤退してもらう前提で、中国や北朝鮮にも軍縮してもらいましょう。

『日本の、これから』に関しては以下に私なりの振りかえりを書きました。
http://atsukoba.seesaa.net/article/143589156.html
Posted by あつこば at 2010年03月14日 09:26
「中国とアメリカは経済的にも深い関係がありますから、戦争は起こせないでしょう。」と言いますが、であれば、少なくとも中国の軍拡は米軍とは一切関係がないという事になります。では一体中国の軍事力は何のためのものなのか?何故外征型軍隊への脱皮を急ピッチで進めるのか?納得の行く説明をお願いします。

また、在沖米海兵隊が日本の防衛と関係ないとする理由は何ですか?「日本周辺の国の政府をすぐに壊滅状態にさせられる軍隊」って言うくらいであれば、普通、怖くて日本に手出しは出来ないと言うことになります。つまり、在日米軍は日本の防衛に多大な貢献をしているということになります。在沖米海兵隊がこれに含まれないというのは、外征型軍隊である海兵隊の性質を考えても、自己矛盾してしまいます。納得の行く説明をよろしく。

答えられない場合は、あつこばは回答不能と判断し、あつこばの主張は否定されたと考えさせていただきます。
Posted by あつこばの意見は矛盾だらけ at 2010年03月24日 00:35
>「日本周辺の国の政府をすぐに壊滅状態にさせられる軍隊」って言うくらいであれば、普通、怖くて日本に手出しは出来ないと言うことになります。つまり、在日米軍は日本の防衛に多大な貢献をしているということになります。在沖米海兵隊がこれに含まれないというのは、外征型軍隊である海兵隊の性質を考えても、自己矛盾してしまいます。

ん? 総在日米軍−海兵隊=怖くて日本に手出しができないほどの軍事力、ならば、海兵隊がいなくても日本を侵略する国はいないんじゃん。
逆に、海兵隊が抜けて他の三軍だけだと、周辺国が日本を侵略する可能性が出てくる、って誰か証明しているのかな? 証明した人のURLを教えてたもれ。
Posted by d at 2010年03月24日 01:37
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